| 頭と首の痛みがなくなりました |
大阪府、販売員:
S1のセミナー中、先生にアゴの関節がずれているから、直しましょうと言われ、指で軽くおされただけで「ハイ、直りましたよ」と言われても、キョトンとしていました。 次の朝、鏡を見てワッ!!と驚いてしまいました。ずーっと、段違いで、化粧する時、眉を描くのに苦労していた眉が一直線に揃っていたのです。誰かにしゃべりたくてたまりませんでしたが、我慢しました。信じる人、信じない人はどうでもいいのです。私はアゴのずれが直ったと確信しました。
S2を受ける日が待ち遠しくてなりませんでした。私は自分自身を浄化してキレイになりたいと望んでいました。悪い因縁をくり返したくない、同じ過ちをくり返したくないと強く望んでいました。S2の後、前世ヒーリングの特別セミナーをしていただいた時、過去生をリーディングしていただきました。リラックスしてテープを聞きながら母親の胎内にいたころから、次々にその前世への映像がまるで画面を見るように浮かんできました。
私は中世のヨーロッパの石の墓を見ました。大きな石の舞台のようでした。時は秋、雨上がりのレンガの石畳、坂道の白い壁の家、登場人物は、白人の男性、中世の衣装で帽子で黒い帽子の男、町並みや墓地、教会の像(両手を広げたキリスト像)の上を上から飛ぶようにみていました。その状況を話したところ、先生がリーディングしてくださったのは、14代前の私で、後ろから後頭部をナイフでさされているということでした。それを一緒にいた女性にも確認していただきました。
私の後頭部に何者かがナイフをつきさしたのです。そのナイフを抜いて前世の傷跡を浄化していただいた後、頭とのどの痛みがなくなりました。私の後頭部にいつも黒いモヤモヤした痛みがあったのはそれが原因だったと思いました。その他にもいっぱい自分の知らなかった怒りやがまんがあったことに気付き、発見の多い一日でした。
P.S.そうそう、脚の長さも右足を2cm程、伸ばしていただきました。これもずれていたんですね。
2003年10月30日
テーマ:癒し - ジャンル:心と身体
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| なかなか治らなかった鞭打ちの後遺症 |
兵庫県、自営業:
私は元来虚弱体質で、色々な不調を抱えていました。 ここ近年に至っては、24才の時経験した交通事故でのムチウチが悪化し、夏以外は3シーズンマフラーを首に巻いていないと首の痛みに耐えられない状態でした。
その話を仕事を介して知り合ったY氏にお話した所、「気光教室ドゥナウの若林先生だったら、ムチウチ位なら受講中に簡単に治してくれるよ」との言葉に、先生には大変失礼ですが、痛みから解放されたい一心から藁にもすがる思いで受講させて頂きました。
私にとって、その時まで気光とは何の知識もない領域のものでしたから、半信半疑の受講だったのです。 ですが、ステップ1そしてステップ2を受講後、私にとって奇跡は起きました。 20年来苦しんで来た首の痛みや後頭部の重さが、その2回でまったくなくなっていたのです。
人間、体験に勝るものはありません。 痛みで苦しんでいた者が、痛みから解放される、こんな有り難くもインパクトのある経験があるでしょうか。それから、私は極度の冷え性で冬は戸外に出ると、寒さの為嘔吐を繰り返すというひどい状態が続いていたのですが、ステップ1でご教授頂いた浄化呼吸を毎日繰り返すだけで、昨年は一度も寒さで気分が悪くなったり、吐く事などありませんでした。気が体に滞る事なく流れ出すと、体温が上昇するようです。
そして、その他に私はカンシ分娩でこの世に生を受けた為、その傷跡があった左目が調子悪く、軽度の外斜視でもありました。見た目にほとんど分らないとは言え、やはり物を両目で見ないので、遠近感がなく、すぐに目が疲れてしまうのです。
それを解決して下さったのが、ステップ3cの受講中に行なって頂いた、前世ヒーリングの特別セミナーでした。このセミナーは先生の穏やかな声の誘導で、細胞の過去の記憶を表出させるというものですが、1回目では、若林先生やY氏並びに私に感覚として高い塀のようなものや、膝から下が土に埋まっている状態などの情報が読み取れました。
2回目は、私の脳裏にビジョンとして、やはり高い岩壁ではない、側面が真っ直ぐした高い塀のようなものが見えました。そしてその上に立っている私はそこから落ち左頭部に怪我を負ったのです。その光景が見えた瞬間、私の左目の不調は細胞に刷り込まれた過去の記憶が原因だった事がはっきり分りました。その後その原因へのピンポイントヒーリングで、痛みを伴って小さくしか開かなかった左目は、ほぼ右目と変わらない程度まで大きく見開く事が出来るようになっていました。ここでも痛みから解放されたのです。
特別セミナー中、ビジョンとしてその他に見えたものを列挙すると、山の稜線・荒々しい冬のような日本海・高台の花畑などでした。そしてその花畑に現れた方が誰なのか私には分らないのですが、女性のように感じた方が私にくれたメッセージが「無理をしない」「周りに手伝って貰いなさい」「幸福になりなさい」等の言葉でした。 この経験をする5〜6年前より簡単なリーディングらしきものは出来ていたのですが、このセミナーを機にさらに直感力が増し、進むべき良き方向が簡単に分るようになったと思います。
今私はドゥナウを受講して本当に良かったという思いで一杯です。 そして私の積年の悩みでありました痛みを取って下さった若林先生と、気光教室ドゥナウ受講という千載一遇のチャンスを与えて下さったY氏に心から感謝する次第です。
2003年10月25日
テーマ:癒し - ジャンル:心と身体
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| 腰痛がなくなりました |
沖縄県、主婦:
いつもお世話になっています。今回は、高3の長男の体験談をお知らせいたします。 高校でバスケット部に入っている息子は、身長190cmの長身で、毎日遅くまで練習に励んでいました。
約一年前から腰痛を訴えるようになっていましたが、特に5月頃からは起き上がれないくらいひどくなり毎日リハビリに通っていました。それでも、レギュラーという立場からコルセットをしながらの激しい 練習には本人も限界を感じてきたようでした。リハビリでは直らないと思ったのか、若林先生の医療気功を受けたいと本人から言い出しました。
先生に電話すると沖縄から医療気功を受けにわざわざ大阪まで来なくても、遠隔ヒーリングでよくなると言われたので、継続遠隔ヒーリングをお願いし、受けることにしました。あと二週間で試合があるという焦りと痛みの中、本人も真剣に先生の話を電話で聴きながらの治療でした。
不思議なことに、遠隔をはじめて、三日目から普通に歩けるようになり、無理しない程度で練習にも参加するようにりました。5日目頃からはみんなと同じ激しい練習にも耐えられるようになって本人も 家族もびっくりすると同時に大喜びでした。
その後、無事に大会を終え地区代表で派遣にも行くことが出来ました。今でも、相変わらずバスケットの練習や試合などに参加していますが、腰痛はまったく起こらなくなったようです。
本当に不思議な体験をしましたが、息子は若林先生に感謝しいつかは大阪へ行ってみたいと話しています。現代の医学では治らないものがあることや目に見えない力で治るものがあることなどを家族で普通に話題にしています。改めて、若林先生の遠隔ヒーリングのすごさに家族一同感謝しています。 2003年10月5日
テーマ:癒し - ジャンル:心と身体
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